ブログ記事を書こうとすると手が止まる
漠然とブログ記事に自信がない
こんなこと俺が書いて良いのか疑問だ
こんな文章じゃ誰も見向きもしない
才能が無い

そんなことを悩み、頭を抱えてませんか?
『だからPREP法から
学びなおしてるんでしょうが!!』
ってテクニックに解決策を
求める人は大勢います。
だけど、実は、テクニックを学ぶことに
意味はありません。
アナタが書けなくなる根本の原因は
テクニックではないからです。
書けなくなる理由を把握できていますか?

これが書けなくなる理由です。
多くの教材が、書けない問題への
アプローチとしてテクニックを
教えてくれているます。
そのテクニックは凄そうで
納得感を届けてはくれる。
だけど、ブログ界隈から去っていく
ブロガーが多すぎませんか?
テクニックの習得だけでは
この問題は一向に解決しません。
なぜ、多くのブロガーが疲弊し、
去っていくのか・・・。
それは、
テクニックを活かす段階まで
辿り着けていないからです。

他の人の視線を気にせず生きる
自分自身を卑下せずに人生を謳歌する
そんなブログで稼ぐためには
一見、関係のないチカラを備えること。
それが、ブログという勝負の場に立ち、
挑み続けるために必要な力なんです。
これは、本来なら、テクニックをする前に
出逢っておくべきチカラになります。
多くのコンテンツ販売者さんが
基礎的で王道なテクニックや、
最新の反則級のテクニックを
コンテンツで教えたとて
ブログ界隈から去っていくブロガーが
多くいるのは肝心なことを
教えてくれる人がいないからです。
だから、ブログ記事が書けなくなる。
苦しくなって逃げたくなるんです。
僕は、そのチカラを
偶然にも祖母からもらいました。
言うなれば、
祖母に呪いをかけられたようなもの。

10年間も無職をしても
人生を終える想像すらしなかった。
恋焦がれるあの人に心を奪われて
無謀な恋路に挑めてる。
無職を終えるために
就活の決断ができた。
才能が無いと熟知しながらも
ブログ界隈に参入した。
副業の先生に文章をミソクソに
酷評されても諦めを心が覚えなかった。
いつだって自分自身を全肯定デキる。

それが、祖母にかけられた呪いの
偉大なチカラになります。
ブログ記事が書けない。
その危機的な状況を
超えていくことができるのも、
祖母の呪いのチカラの1つです。
僕はラッキーでした。
祖母の孫として生まれ、
呪いをかけられたんです。

この記事では、
なぜアナタが書けないのか。
なぜブログ界隈で
苦しい想いをするのかを
解き明かしていきますね。
そして、
僕が祖母からかけられた呪いを、
僕がアナタにかけていきます。
僕が祖母にかけられた呪い・・・。
それは
『自己肯定感が高い』
という呪いです。
僕が2歳くらいの頃の話になります。
父親が車の後部座席に
僕がいるのを忘れたうえに、
間違ってインロックをしてしまいました。
僕は車に閉じ込められたんです。

パニックになる両親と祖父母。
そのとき祖母は車内の僕に向かって、
鍵を開けなさいと
必死になって訴えたのだとか。
その瞬間、
必死になる祖母に呼応して、
2歳の僕が鍵を開けたそうです。
この光景を目の当たりにした祖母は
『この子は天才だ』と感じたのだとか。
そして、祖母は折に触れて
言ってくれました。

『マサキは天才だよ』って
何度も、何度も繰り返し
語って聞かせてくれたんです。
だから、僕は
基本的に自分のことを天才と信じています。
人生のある一時期、
パチプロとして
生きてこれたのも天才だから。
10年の無職中、生きながらに
腐っていく感覚にさいなまれながらも、
人生を終焉させなかったのも天才だから。
恋焦がれるあの人を好きになり
無謀な恋路に絶望しないのも天才だから。
副業を成功させた果てに、
恋焦がれるあの人の心をGETすることを
諦めずにいるのも天才だから。
そう、僕は僕自身を信じきっているんです。

あっ、
だからってポジティブじゃありませんよ。
めちゃネガティブです。
たかが数十通の不採用通知をもらっただけで、
「俺は社会不適合者で、
社会から必要とされてないんだ」
と落ち込み、就活を断念しました。
それくらいネガティブ。

だけど、だからって人生を
終わらせようとはならなかったです。
パチンコやパチスロで勝ててるんだから
パチプロになればOK。
と自分の才覚にフルベットできました。
それは祖母がくれた
高い自己肯定感のおかげでもあります。
高い自己肯定感は
「書く」ことでも
大いに役立ちました。
文章が書けない理由は

の3つでしたね。
①②を超えた先で③が問われます。
つまり①や②を超える必要がある。
①や②の壁を超えるための翼が
『高い自己肯定感』なんです。
ブログ記事を書こうとすると手が止まる
漠然とブログ記事に自信がない
こんなこと俺が書いて良いのか疑問だ
こんな文章じゃ誰も見向きもしない
文章を書く才能が無いんだ
こんな悩みを超えていくのに、
高い自己肯定感が必要なんです。
実際に『自己肯定感が高い』ことの利点は

など、多数存在します。
僕自身の感覚ですけど、
ブログ界隈でも自己肯定感があると

という3つの利点で、
『書けない』地獄から
救い出してくれるんです。

僕は超ネガティブ。
だから、ブログ記事を書くとき
手が止まると、
『俺にはなんで才能が無いんだ』
と落ち込みます。
凹んで、悩んじゃう。
部屋の片隅で体育座りをして、
イジイジと考え込んでいます。

でも、1日も経つと
「アホくさ」
ってなっちゃうんです。
そして、
『悩んでまでブログ記事に
向き合う俺って
最高にカッコいいじゃん』
って想いが湧き出てきます。
書けもしないのに、
シッカリと立ち向かってる僕が
愛おしくなっちゃう。
そして、頑張れと
応援したくなるんです。

僕は自分を誇大に見せるのが苦手です。
就活の失敗の元凶も、
面接で他の就活生が、
『自分がいかに有能なのかを
ペラペラ饒舌に語る姿』
に嫌気がさしたから。
面接の場で
「元気だけが取り柄のバカです」
と言い放ち、
「ここにいる人間の中で、
誰よりもお金を稼ぐ才能がある」
とドヤ顔で語りました。

パチンコで勝ってたのを理由に、
面接官よりも稼ぐチカラは上だと
豪語したんです。
そして、
「御社に欠かせない人材です」
なんて言ったりもしました。
就活生なのに、謎のマウント。
当然、面接官の印象は最悪で、
届くのは不採用通知でした。

採用通知を受け取るために、
面接官の望んでる答えの提示が必要だと
熟知してたんです。
ただ、自分を偽ってまで
完璧な自分を演出はしたくない。
そんなことを考えていました。
ブログ記事でも、
誇大に見せることはしていません。
AIにも発信が尖ってないと
酷評されています。

だけど、無理してまで尖らせて
他人と理解しあって
どうするってなっちゃうんです。
僕は、僕が僕らしくいて、
そんな僕を良いと言ってくれる人に
囲まれていたい。
だから、
ブログ記事にも
等身大の自分を反映でき、
それが好評を得ることに
繋がっています。

僕は文章に絶対的な自信があります。
副業の先生に
ミソクソに酷評された後でも、
文章への絶対的な自信は揺るぎません。
僕は僕の文章が大好きなんです。
だって可愛いんだもん。
苦しんで生み出した分、
愛おしさも倍増します。
なぜかって?
それは文章は僕自身で、
どんなヘタクソな文章でも、
「これが俺だしな」
と納得しちゃうからです。
だから、いつだって自信満々で
公開ボタンを押しちゃいます。

もちろん、ドキドキもしますよ。
読者に受け入れてもらえるのか?
読者がどう感じるのか?
人生を好転させる
キッカケにしてもらえるか?
そんなことを考えて
膝がガクガクしちゃうんです。
そしてド派手に失敗することもあります。

だけど、失敗した文章も
愛しちゃってるんです。
ブログ記事を書くことへの恐怖は
感じたことがありません。
また、自己肯定感が高いと
収入も上がる傾向が
あるみたいなんですよね。
自己肯定感などの
非認知能力と呼ばれる
数値化しづらいチカラが高い人は、
そうでない人と比較して、
将来の年収が上がることが、
ジェームズ・ヘックマン教授らの
『非認知能力に関する調査』で
明らかになっています。
でも、 その調査って
子どもの非認知能力についての調査でしょ?

そもそも自己肯定感なんて、
大人になってから高めるなんて
できなるワケない!!
そんな考えに支配されていませんか?
いえいえ、大人になってからも
自己肯定感は高められます。
それに、ブログに向き合うと決めたなら、
まずは、そこに努力の方向性を
全力で向けることが大切です。
自己肯定感は
大人になっても高められます。
マサキ流ではありますが、
⇩の5ステップを踏むことで
それが出来るはずです。

詳しく説明をしていきますね。

何かに挑戦するとき、
必ず余計なことを言うヤツがいます。
僕もブログをしていると告げたら、
騙されてるだの、
お前が稼げるわけがないだのと、
批判的なことを言われました。
すべてが
僕を蔑む気持ちばかりではないのは
熟知しています。
だけど、批判ばかりする人の
負のパワーは尋常ではありません。
とにかく、
挫折するように
足を引っ張ってくるので、
関係を断つのが良いです。
それが無理であっても、
心理的には、絶対に離れてください。

あっ、
完全に縁を切ることはないですよ。
だってアナタが成功したら、
救わなきゃいけないのは、
アナタの足を全力で引っ張った
批判的な人になるんだもん。
ただ、アナタが成功するまでは、
邪魔されないように、
一時的に避難すべきなんです。

アナタは変わりたいと思い、
変わろうとしています。
多くの人は願うだけなのに、
行動をしている。
それは賞賛に値することです。
だから、1日に1回くらいは
自分を全力で褒めてあげてください。

自分がどれだけやったのか
どれだけのことをやろうとしているのか
鏡に映ってる自分を褒めて、
『俺は最高だぜ』
と語りかけてください。

僕は才能がありません。
だから同時期にブログを始めた人の中では
周回遅れになっています。
でも、多くの脱落者がいるのに、
今でも諦めずに続けられている。
多くの人は最初にゴールテープを
切りたがります。
1位にならなければ
意味がないとでも言わんばかりです。
Xではスピード狂の
成功者ばかりが目立つのも事実。

でも、
本当に大切なのはゴールすること。
ゴール手前で脱落しちゃダメですよ。
挫折しそうになったときは
『宇宙兄弟』で出逢える南波六太の
⇩の名言が勇気を授けてくれます。

僕の知ってる成功者の1人の
副業の先生曰くなんですが、
『成功する人は
どんなに時間がかかっても成功する』
と言ってました。
僕やアナタは周回遅れになろうとも、
成功しちゃうタイプです。
信じるべきは他人の実績ではなく、
自分の積み上げてきた事実。
他の人との比較で得られるモノは、
自信喪失くらいなものです。

小さな成功体験が
自己肯定感を高めてくれます。
だから、日々、すべき作業内容を
決めていって欲しいんです。
なにも、
今日はブログ記事を1つ仕上げます!!
毎日投稿をします!!
みたいなキラッキラな作業じゃなくもOK。
むしろ、体温が40度もあってフラフラしても
できるくらいのことで良いです。

例えば
PCの電源を押して、立ち上げる
みたいな超絶に簡単なことでOK。
とにかく日々、完了できる作業を
決めてくださいね。
簡単なことでも、
「俺は毎日、自分で決めたことを
確実に実行している」
って実績はアナタに
高い自己肯定感を届けてくれますよ。

アナタは日々、必ずやる作業を決め、
実行しています。
でも、体調不良だったり、
ボケっとしちゃったり、
二度寝したり
と意図せぬ理由で日々の作業が
滞ることがあるかもしれません。
行動をすれば失敗はつきものです。
でも、そのとき
「俺はなんてダメなヤツなんだ!!」
と自分を卑下しないでください。

失敗は
「やろうとしたとき」にだけ
遭遇します。
10年間の無職時代の
僕は失敗ゼロの男でした。
なんもやろうとしてなかったからです。
就活すらしようとしなかった。
だから失敗ゼロ。

でも、
こんなの誇ることはできないですよね。
だけど、アナタは違います。
ちゃんと失敗できてるんです。
だから、
「失敗はしたけど、
やることやってる証拠で、
誰にも強制されていないのに、
やりきろうとしてる俺はカッケェー」
って感じで褒めてあげてください。

自分のネガティブな言葉を、
もっともよく耳にしてるのは自分自身です。
その言葉の刷り込み教育のチカラは
ハンパありません。
失敗を責め続けると脳が
「本当に俺はダメなヤツ」
って認識しかねません。
何度でも言いますよ。
アナタは最高にカッコいい
生き方をしています!!

どうです?
難しくはないでしょ?
さて、ここまで来たら、準備は整いました。
最後に実際に書けない悩みを
解決するテクニック的な話をして
終わりにしますね。
ここまでで準備は整いました。
最初に触れた書けない理由である

の中で①、②は振り切れる
自己肯定感を手にしています。
だったら最後に残った③の壁に
少し穴を開けて風通しを
良くしときましょうか。
アナタにはテクニックの
勉強をしてもらいたいです。
ってことでマサキの挑戦状だ!!

今から⇩のとある有料noteを紹介するポストをリポストしてくれ。
≪有料note紹介ポスト≫
リポストしてくれたら300円で販売している有料noteを無料でプレゼントしよう。
有料noteの中でしている話はPREP法の前段階のテクニックの話です。
基礎中の基礎。
これができないと読者に負担をかけすぎて読まれることすらなくなっちゃうような基礎的なテクニックについて紹介している。
もしも、どんなコンテンツか、どんなモノか気になるのなら、⇩の下書きで有料noteのリード文だけだが確認してくれ。
≪有料noteリード文紹介≫
これで、
アナタは書けないと悩む状況は
打破できます。
「自己肯定感」と
「基礎の基礎のテクニック」を
駆使して、
書けない苦しみから
解放されちゃってくださいね。

